うーん

なぜか全く動きのないサイトに細々とやってきて拍手を押してくださる方がいる。
ありがたいことです。
ほんのちょっとずつでもやっぱり書いていきたいと思います。
才能があるわけでも、滾るほどの熱意があるともいえませんが。
自分の中で生まれた物語をきちんと描き切りたいと思う気持ちはあるのでいつになるかはわかりませんが書き続けたいのでございます。



さて。
先日買ったク/イン/ロ/ゼミッ/ク/スのDVDを見ましたが。
まあ、上の表記でわかります通りがっかりな感じでした。
確かに面白いと思ったところもあったし。
自分は参加できなかった夜の部の映像が見れたことは本当に嬉しい限りなんですが。
昼間参加した人間から言わせてもらえれば。

もっと面白かったよ、このイベント。

の一言です。
最後のコメントとか楽しかったし、緑川先生のBDをお祝とか見れなかったからとっても楽しみにしてたのです。
あ。
緑川先生にいちごを食べさせて貰う杉田の図を見れたことには感謝してます。
でも、音響やらで不満もありつつ。
一番思うのは。
なぜこういう構成でディスクを作ったのか。
どうしてこうもぶつぎれなのか。
だいたい。
朗読劇の感想が1に入ってるのに、肝心の朗読劇が2に入ってるとか結構無理がないっすか?
イベントに行ってなくていきなり見た人からしたらさっぱり意味のわからないDVDですよ。
正直、はがきが入ってたら文句を書いてやったくらいでした。
だけど入ってなかったので。
まあ、それはしませんが。



…うん。まあ、これ手放すかもな…
いちごのシーンだけ見直してあとはもう見ない、かな。



弟が浮橋様から借りているみっちゃん出演DVDを見たいという中こっち見たのにな…
今日はみっちゃんを見せてあげようと思う。

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